1stアルバム発売記念ツアー、いよいよ明日よりスタートします!
11/19(月)19:00より
大阪市中央公会堂 ¥3000

雨と夕暮れ

2018年11月12日

足利真貴ソプラノリサイタル大阪公演まで、
あと1週間(11/19月曜日)となりました♪

今日は最高の日でした!!
岐阜新聞本社でのマンデーロビーコンサート。
50名以上のお客様にお越しいただいたようです。
ふだん、常連のお客様はだいたい20名ほどとのお話でしたが、
岐阜新聞さんも驚かれるほどの盛況で、感激しました。

アフロディーテ

2018年10月21日

上、私。
下、日本画家 桑原 聖美ちゃんが描いた[アドニスの指輪]のアフロディーテ。
とても似てることに今気づいた。

わたしのファーストアルバム[ひかり射す]
ジャケ、音源ともに入稿済み!!

ジャケ買い続出 の予感な仕上がり!
写真の力、デザインの力、文字組みの力、すごい!
あと、モデル(わたし!)もすごい😝

なおかつ、ジャケ買い成功と言ってもらえるだろう音源の仕上がり!!
ピアニストがすごい!サウンドエンジニアがすごい!
あと、歌手(わたし!笑)もすごい😆

あと1ヶ月だよー!
みなさん、足利真貴ファーストアルバム[ひかり射す]おたのしみに、待っててくださいね!!
それがわたしの力になります。

10日後の、10月22日 月曜日 12:30〜13:00
岐阜新聞社のロビーにてソロコンサートいたします♪
30分のコンパクトなプログラム。無料にてお待ちしています!!
すごくすごくすごーくお待ちしてます!
ぜひ、楽しみに、応援しに、いらしてくださいませ、、、✨

kanon

2018年10月07日

今日は午前から、東京から木下志寿子先生にお越しいただいてコレペティレッスン。
ものすごく楽しい😭うれしい。
レベルアップできるの幸せ。セッティングから何から、そして全員の付き添いまでしてくださった恭子先生ありがとうございます。
たっぷり豪華なレッスン受けました。

佇むかえる

2018年10月05日


カエルが...小雨の中、道の真ん中で、何かを見送るように佇んでいる。

白猫ちゃん

2018年10月02日

季節の変わり目って、
なんかセンチメンタルになりますよね、、、。
ちょっとさみしくなった時、
ちょっと落ち込んだ時、
そんなとき、自分に、
『ワタシ!げんきになーぁれっ!』
と、思い出すようにしている自分の姿
があります、、、、、、。

香梅さんの栗粉餅

2018年10月01日

とある和菓子屋がありまして、ここは、栗おはぎ がテレビで紹介されてから
秋になると土日は買えないくらい大行列なのですが、
他のお菓子も美味しくて、
もちろん秋ならば 栗きんとん、あと、栗粉餅、極上栗羊羹、蒸し栗羊羹、栗きんとん羊羹、何を選んでも美味しい。

どポップな人々。

2018年10月01日


今日はずっと家にいたので、
常々「この人、一体なに考えてて、こんなに、どポップに生きてるんだろー」っておもってる2人の本を読んだ。ヨシダナギと新庄剛志。

お待ちかね!!!!!
大阪東京名古屋と、全国3箇所で開催します
足利真貴 ソプラノリサイタル(CDアルバム 発売記念)
ピアノ 赤松林太郎

蘇州夜曲

2018年08月11日

この曲は、今日開催した
「1945年」をテーマにしたコンサートのオープニング1曲めに歌いました。

うれしいーー!
日曜日のコンサート(大阪音楽大学 同窓会 幸楽会 岐阜支部演奏会)の記事が載りました✨
きのう、支部長さまから、
「真貴ちゃんの写真が使われていたよ!綺麗だったよ!」
とラインが入って😆
ワクワクして今日、中日新聞受け取りました!

今年も、【大阪音楽大学同窓演奏会】が無事終了しました!
わが岐阜支部は、フレンドリーで暖かく細やかで、皆さん安心して自分の力を発揮していて、
ほんとうに自慢の支部です。

聖地 今池芸音♪

2018年08月04日

11月から来年1月にかけての全国3カ所でのリサイタル。
そのリハーサルが名古屋 今池芸音 でスタートしました!
余談ですが、芸音の地下には昔、
伝説的なライブハウスがありました。
ガーゼシャツとタータンチェックのミニスカに、
ラバーソールの靴を履いたパンクなJK(私)にとっては、聖地でした...😆

上之保のこと

2018年07月31日

先だっての大雨では、岐阜県でも大きな被害がありました。
私の元生徒の自宅のある関市上之保も、津保川が氾濫して、2メートルの浸水。
彼女のピアノも沈み、泥だらけになって出てきました。
日用品も何もかも流されて、なんにもない、
って知ってから三週間もたって、
やっと昨日彼女に物資を送ることができました。

合唱曲 長良川

2018年07月22日

壮大な合唱曲 【長良川】
100名の合唱団の皆さまと、フルオーケストラという、
贅沢な環境で歌わせていただけました。